| 週刊少年ジャンプ・2006年50号、を読む |
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この間、テニプリファンの女友達数名と飲んでて、 (というかテニプリファンの集いになぜか私が混ざっていた、 といっても過言ではない。) 「あー、こうやって皆さんテニプリを楽しんでるのかー」と 開眼しました。 テニプリファンになったわけじゃないですが、 テニプリファンのファンになったかも。
同調とか分身とか幕張だとかだれも気にしてなかった…!
いや、気にしてるのかもしれないんですが、 それはそれ、と横においている印象でした。 テニプリのキャラソンを歌ってもらったりしていると、 私なんかは「えー?」とつっこんでもつっこんでもキリがなかったんですが、 当然それは野暮な行為なようです。 というかテニプリのキャラソン、ちょっと電波ソングに近いものがあるよ・・・! 頭の中ぐるぐるまわるんですが!
夏目房之介さんが言われるところの「バイリンガル」を最も駆使しているのは 間違いなく女性テニプリファンの皆さんでしょう。 彼女たちは跡部が坊主になろうと、それはそれ精神でしたよ! ネットで想像されているような女子テニプリファンは、 実像とは異なっていると付記しておきます。
そういうわけで今週のジャンプ感想ですが、 これだけテニプリに触れておいて今作品は休載です。 タイミング悪ッッ!!
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【2006/11/15 00:00】
2006年Wジャンプ感想(含む周辺情報)
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