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和気清麻呂さんは御近所で奉られておられます。 今年は亥年だったのであの小さい神社が長蛇の列でした。 コレを読めばあのお神社の由来なんかも絡んでくるのでしょうか。 奈良時代は山岸涼子の「日出処の天子」を読んだ時に かなり詳しくなりましたがもうだいぶ忘れました……。 マレさんの感想でまたあの時代を読みたくなりました。
【2007/09/17 23:50】
URL | つきこ #- [ 編集 ]
遅くなりましたがお誕生日おめでとうございます。 一応の怒涛の更新は拝見させていただいてましたが コメントをどこで入れようか迷っているうちに 出遅れてしまいました(笑) 近藤さん愛をヒシヒシと感じさせていただきました。
奈良時代は学生時代苦手だったのですが 年をとってから興味がでてきました。 この本も楽しそうなので試してみようかなー。
【2007/09/18 10:44】
URL | STERNE #- [ 編集 ]
 >つきこさん
私も京都市内にある護王神社に今年お参りに行きました。 …年女なんです…。(ぼそ) はい、和気清麻呂=イノシシというエピソードはちょこっと登場しますよ。 宇佐八幡神託事件がそのまま第四章の題材なので、 和気清麻呂の出番は多いです。
日出処の天子、私も小学生の頃大ハマりして、自分の原点になってます。 処天は大和時代が舞台なので、奈良時代よりも遡るのですが、 大和・飛鳥時代も大好きです。 聖徳太子関連のお寺周りまくったなぁ…
【2007/09/18 23:19】
URL | マレ #8.x/Ed36 [ 編集 ]
 >STERNE さん
お祝いのお言葉、ありがとうございます! あの狂乱の日々をご覧になっておられたかと思うとものすごく恥ずかしいです・・・ 書いている本人は最高楽しんでたんですけども。 あれ以降、近藤さんへの愛が止まることを知らず、 原作読み返してはジタバタしています。
奈良時代は陰惨な割りに地味なので、勉強しにくいですよね。 私は鎌倉・室町時代が苦手でした。 もし、興味をもたれたのなら是非読んでみてください。 オススメです!
【2007/09/18 23:25】
URL | マレ #8.x/Ed36 [ 編集 ]
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